04  研修の特徴

sento.group株式会社   |   受発注・貿易事務のAI自動化研修 ご説明資料
4 / 15
自社の実物で学び、毎回1つ持ち帰ります
演習の題材も、持ち帰るものも、受講する会社の業務そのものです
01
題材は自社の実物
届いたFAX注文書や商品カタログ、帳票の書式を、そのまま演習に使います。
02
毎回1つ持ち帰る
講義ごとに、業務で使えるものを1つ作ります。修了時には、スキル・アプリ・データ連携の仕組みが手元に残ります。
03
ClaudeとAIエージェント
チャット・Cowork・Claude Codeを使い分け、Slack・Airtable・Outlook・会計ソフトとつなぐところまで扱います。
04
段階は3つ
基礎は受講者全員、中級は各部署の推進役、上級はAI推進担当。全員が上級まで進む必要はありません。
05
安全な使い方を組み込む
AIに入れてよい情報の決まりと、ツールごとの「そのまま実行・実行前に承認・禁止」を受講者自身が決めます。