VOL.01
Cursorで、自分の仕事を動かしはじめる
AIエディタのCursorを自分のPCに入れ、普段の業務を題材に手を動かした回。つまずきやすい最初の環境づくりを、その場で一緒に越えた。
持ち帰ったもの
- +01自分のPCで動くCursor環境
- +02その場で作った成果物
AI部 — 経営者だけのAIグループ
TRYJIN株式会社のビジネスコミュニティ「Business Athlete Club」で、和島祐生が開いている経営者だけのAIグループです。毎週の講義で新しいAIを触り、年に3〜4回の合宿で自分の会社の仕事を作り直します。
EVERY WEEK — 38 LECTURES
ChatGPTから始めて、Claude・Claude Code・Codex・JEVまで。2025年から38本の講義を重ねてきました。
講義の一覧を見る ↓CAMP — DAY 1
合宿では、よく使う仕事をひと言で呼び出せるコマンドや、自社専用の指示書を、その場で作ります。
CAMP — DAY 2
社内のファイルやスプレッドシートを題材に、AIが読んで動ける形に整えます。
NEXT — VOL.06
AI部は会員制で、1回ごとの参加です。参加のご案内は、メンバーへ直接お送りします。
PARTICIPANTS — 03
WEEKLY LECTURES 2025–2026
THE ROLLS
各回のテーマと、参加者が持ち帰ったもの。
VOL.01
AIエディタのCursorを自分のPCに入れ、普段の業務を題材に手を動かした回。つまずきやすい最初の環境づくりを、その場で一緒に越えた。
持ち帰ったもの
VOL.02
営業日報・競合調査・顧客ヒアリングを題材に、AIへの頼み方をコマンドにまとめた回。参加者同士でバディを組み、帰ったあとの30日間の続け方まで決めた。
持ち帰ったもの
VOL.03
自分の会社と判断軸を読んだCodexの環境を組み上げた回。帰ったあとも、指示書と記憶を自分で育てられるところまで進めた。
持ち帰ったもの
VOICES
今回の合宿では、ずっと後回しにしていた社内のファイル整理、Gbrainの設定、IPOの考え方をもとにした自社システムの営業分析ページのリニューアルに取り組みました。 特にファイル整理は、AIと対話しながら「そもそもどうあるべきか」から考え直したことで、単なる片付けではなく会社の情報の持ち方そのものを作り直す時間になりました。進める中で、自分では気づいていなかったリスクも見つかり、普段の業務の中では絶対にできなかったと思います。エースが辞めたとしても、その人のデータや考え方などの資産が会社に残り続けるという和島先生の言葉が印象的でした。 缶詰状態でパソコンに向き合うのではなく、休憩時間にビール片手に海を眺める時間がとても平和で幸せでした。 「仕事を前に進める時間」と「頭を空っぽにする時間」の両方があるのが、この合宿の一番の良さだと感じました。 明日からの仕事が10倍はかどりそうです!!!
株式会社アールスペース集中してAIにGRIT!下記2点を整理できたのよかった! 結論、社内ポータル、新HP移行、社内共通運用確定ができました!
株式会社スポンサーズブースト