AI部 — 経営者だけのAIグループ

経営者だけで、
AIを触り倒す。

TRYJIN株式会社のビジネスコミュニティ「Business Athlete Club」で、和島祐生が開いている経営者だけのAIグループです。毎週の講義で新しいAIを触り、年に3〜4回の合宿で自分の会社の仕事を作り直します。

講義
38本
合宿
03回
次回
12.07–08

EVERY WEEK — 38 LECTURES

毎週の講義で、出たばかりのAIを触る。

ChatGPTから始めて、Claude・Claude Code・Codex・JEVまで。2025年から38本の講義を重ねてきました。

講義の一覧を見る ↓

CAMP — DAY 1

よく使う仕事を、自社のSkillにする。

合宿では、よく使う仕事をひと言で呼び出せるコマンドや、自社専用の指示書を、その場で作ります。

CAMP — DAY 2

自分の会社のデータで、動かす。

社内のファイルやスプレッドシートを題材に、AIが読んで動ける形に整えます。

VOL.01 — 2025.11

経営者同士で、二日間。

VOL.01(TRYJIN)の参加者。夜はみんなで食卓を囲み、昼は自分の仕事を作り直します。

VOL.01の参加者の集合写真
これまでの合宿を見る ↓

NEXT — VOL.06

次の合宿は、12.07–08・千葉。

AI部は会員制で、1回ごとの参加です。参加のご案内は、メンバーへ直接お送りします。

PARTICIPANTS — 03

合宿に参加した会社

株式会社アールスペース
株式会社スポンサーズブースト
Business Athlete Club(TRYJIN株式会社)

WEEKLY LECTURES 2025–2026

毎週の講義で、
出たばかりのAIを触ってきた。

  • ChatGPT12
  • Claude7
  • Claude Code5
  • NotebookLM3
  • Cmux3
  • Codex3
  • Gemini2
  • Genspark1
  • Manus1
  • JEV1
JEV JEV徹底解説:AIに判断だけを任せる
Codex AIに「答え」ではなく「完了」を頼む
Codex Codex Skill Factory:社長の音声から自社Skillを作る
Codex Codexデスクトップを入れて、MCPまで
NotebookLM NotebookLM × Claude Code
Cmux Cmux続編:リモートで思考を止めない
Cmux Cmux応用:発散と収束を1本で回す
Cmux Cmuxで複数のAIを同時に指揮する
Claude Code Claude Dispatch:スマホからPCを動かす
Claude Code スプレッドシートで事業計画を作る
Claude Web調査からシートを育てる
Claude AI活用の進化と「陰・陽」
Claude Code 話しかけるだけでデータ分析
Claude MCPで外部ツールとつなぐ
Claude Code Claude Code × Google Sheets / Drive
Claude Claude CoworkでWeb調査を自動化する
Claude Code Claude Code + CLIが一番コスパのいいAI学習
Claude Claude Artifactsでアプリを作って、チームに配る
Claude Claude Skillを作って、育てる
Claude Claude Coworkを使い倒す
ChatGPT プロンプトをレベルアップする
NotebookLM NotebookLM拡張機能
Gemini Geminiでスライドを作る
ChatGPT 分野別に広げる:原則とテンプレート
ChatGPT 検索を強くする:検証と最適化
ChatGPT 音声対話で、自分の核を抜き出す
ChatGPT ChatGPT学習モードとAI活用の最前線
ChatGPT コマンドベースプロンプト × GPTs
Gemini Google AI Studio × ChatGPT Projectsで記事を書く
NotebookLM NotebookLM活用術
Manus Manusで営業資料を作る
Genspark Gensparkでリストを調べる
ChatGPT アウトプットを作りまくる会
ChatGPT AIの全体像を見える化する
ChatGPT AIで調べる、調査術
ChatGPT 営業資料を作る
ChatGPT 初回セッション
ChatGPT 移動中にできるクライアント調査術

THE ROLLS

これまでのAI部の合宿

各回のテーマと、参加者が持ち帰ったもの。

VOL.01

Cursorで、自分の仕事を動かしはじめる

AIエディタのCursorを自分のPCに入れ、普段の業務を題材に手を動かした回。つまずきやすい最初の環境づくりを、その場で一緒に越えた。

対象
AI部の経営者
形式
1泊2日・合宿
会場
TRYJIN

持ち帰ったもの

  1. +01自分のPCで動くCursor環境
  2. +02その場で作った成果物

VOL.02

よく使う仕事を、ひと言で呼び出せるようにする

営業日報・競合調査・顧客ヒアリングを題材に、AIへの頼み方をコマンドにまとめた回。参加者同士でバディを組み、帰ったあとの30日間の続け方まで決めた。

対象
AI部の経営者
形式
1泊2日・合宿
会場
TRYJIN

持ち帰ったもの

  1. +01営業日報・競合調査・ヒアリングのコマンド
  2. +0230日間の続け方

VOL.03

Codexで「AIのCOO」を雇う

自分の会社と判断軸を読んだCodexの環境を組み上げた回。帰ったあとも、指示書と記憶を自分で育てられるところまで進めた。

対象
AI部の経営者
形式
1泊2日・合宿
会場
TRYJIN

持ち帰ったもの

  1. +01自分仕様のCodex環境
  2. +02自社専用の指示書(AGENTS.md)
  3. +03帰宅後も育てられる仕事の手順

VOICES

参加した人のひとこと

今回の合宿では、ずっと後回しにしていた社内のファイル整理、Gbrainの設定、IPOの考え方をもとにした自社システムの営業分析ページのリニューアルに取り組みました。 特にファイル整理は、AIと対話しながら「そもそもどうあるべきか」から考え直したことで、単なる片付けではなく会社の情報の持ち方そのものを作り直す時間になりました。進める中で、自分では気づいていなかったリスクも見つかり、普段の業務の中では絶対にできなかったと思います。エースが辞めたとしても、その人のデータや考え方などの資産が会社に残り続けるという和島先生の言葉が印象的でした。 缶詰状態でパソコンに向き合うのではなく、休憩時間にビール片手に海を眺める時間がとても平和で幸せでした。 「仕事を前に進める時間」と「頭を空っぽにする時間」の両方があるのが、この合宿の一番の良さだと感じました。 明日からの仕事が10倍はかどりそうです!!!
株式会社アールスペース
集中してAIにGRIT!下記2点を整理できたのよかった! 結論、社内ポータル、新HP移行、社内共通運用確定ができました!
株式会社スポンサーズブースト
Business Athlete Clubの集まりの集合写真

AI部は、経営者が集まる
Business Athlete Clubから生まれた。

TRYJIN株式会社 代表取締役 榎森亮太
Business Athlete Club榎森 亮太TRYJIN株式会社 代表取締役
sento.group 代表 和島祐生
AI部 講師和島 祐生sento.group 代表

NEXT ROLL — VOL.06

12.07MON 12.08TUE

AI部の6回目の合宿を、千葉で開きます。AI部は会員制で、1回ごとの参加です。参加のご案内は、メンバーへ直接お送りします。

次回の合宿 12/07–08・千葉