AI CAMP — FIELD RECORD 2025–2026

二日間で、 仕事を作り直した 人たちの記録。

AIの使い方を聞いて帰る場ではなく、自分の業務を題材に、その場で動く仕組みを作って持ち帰る。sento.groupのAI合宿は、これまで4回開きました。

開催
04回
次回
10.06–07
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VOL.01の参加者の集合写真
VOL.01 01A

THE ROLLS

これまでの合宿

各回のテーマと、参加者が持ち帰ったもの。

VOL.01

Cursorで、自分の仕事を動かしはじめる

AIエディタのCursorを自分のPCに入れ、普段の業務を題材に手を動かした回。つまずきやすい最初の環境づくりを、その場で一緒に越えた。

対象
AI部の経営者
形式
1泊2日・合宿
会場
TRYJIN

持ち帰ったもの

  1. +01自分のPCで動くCursor環境
  2. +02その場で作った成果物

VOL.02

よく使う仕事を、ひと言で呼び出せるようにする

営業日報・競合調査・顧客ヒアリングを題材に、AIへの頼み方をコマンドにまとめた回。参加者同士でバディを組み、帰ったあとの30日間の続け方まで決めた。

対象
AI部の経営者
形式
1泊2日・合宿
会場
TRYJIN

持ち帰ったもの

  1. +01営業日報・競合調査・ヒアリングのコマンド
  2. +0230日間の続け方

VOL.03

Codexで「AIのCOO」を雇う

自分の会社と判断軸を読んだCodexの環境を組み上げた回。帰ったあとも、指示書と記憶を自分で育てられるところまで進めた。

対象
AI部の経営者
形式
1泊2日・合宿
会場
TRYJIN

持ち帰ったもの

  1. +01自分仕様のCodex環境
  2. +02自社専用の指示書(AGENTS.md)
  3. +03帰宅後も育てられる仕事の手順

VOL.04

社内15名で、部署をまたいだAI研修

各部署から集まった15名が、自分の担当業務を棚卸しし、AIに任せる最初の仕事を作った。研修のあと、全社展開の支援につながった回。

対象
企業の社内研修(各部署から参加)
形式
2日間・研修・15名
会場
TRYJIN

持ち帰ったもの

  1. +01部署ごとの業務棚卸し
  2. +02自社版の教材サイト

NEXT ROLL — VOL.05

10.06TUE 10.07WED

5回目の合宿を開きます。自社の社員向けに同じ二日間を開くこともできます。題材にしたい業務と人数を、まず聞かせてください。

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