施設運用 / ドアノック

水族館・動物園など、運用を担う人が足りない施設へ

集客と団体予約を、
施設の外部担当として動かす。

SEO・SNSの運用、多言語の団体予約、昨年予約した団体への再予約リマインド。システム担当が薄い施設に、エージェント設計と継続運用の担当として入ります。

メニュー非掲載の個別相談ページです。公開前の内容確認も承ります。

02 / 施設運用

広報と予約の間に、動き続ける仕組みを置く

やりたい施策は見えているのに、日々の更新や予約対応に追われて手が回らない。施設の現場と外部の専門担当をつなぎ、集客から団体予約までの流れを設計します。

御社の運用に合わせて設計

詰まりやすいところ

施設運営で、こんな機会損失が起きていませんか

01

SEO・SNSを続けられない

企画はあっても、原稿づくり・更新・振り返りまで担う人がいない。

02

団体予約の案内が複雑

海外を含む団体からの問い合わせに、言語や日程ごとの案内が必要になる。

03

去年の団体に今年の案内ができない

予約履歴はあるのに、今年の計画を立てる時期に思い出してもらえない。

できること

広報・予約・再来館を、ひとつの運用に

施策単体ではなく、現場が回し続けられる順序で組み立てます。

01

SEO/SNSを整える

検索されるテーマと施設の情報をもとに、投稿の下書き・予定化・振り返りを支援。

02

団体予約を受ける

多言語の団体予約サイト/Botで、必要な情報を集めて担当者へつなぎます。

03

再予約を知らせる

昨年予約したが今年まだ予約していない団体へ、時期に合わせて案内を送ります。

お届けするもの

施設の外部担当として、ここまで入ります

01

エージェント設計

施設の情報、予約の条件、担当者の判断を整理して仕組みにします。

02

多言語の予約導線

団体が迷わず相談でき、施設側が必要情報を確認できる入口を用意。

03

運用の定例と改善

投稿・予約・リマインドの結果を見ながら、次の打ち手を整理。

04

現場との橋渡し

専任のシステム担当がいない前提で、外部担当として設計から実行まで伴走。

導入の流れ

導入までの流れ

  1. 01

    現状をほどく

    広報、予約、顧客対応、施設内の担当範囲を一緒に棚卸し。

  2. 02

    優先順位を決める

    まず取りこぼしを減らしたい導線と、運用に乗せる施策を選びます。

  3. 03

    仕組みを試す

    情報の集め方、Botの案内、投稿の流れを限定範囲で試運転。

  4. 04

    外部担当として運用

    定例で状況を共有し、施設の繁忙期や企画に合わせて改善します。

施設の規模、予約導線、運用範囲を確認し、継続しやすい体制と費用をご提案します。

まずは相談から

予約と広報の「止まっているところ」を教えてください。

システム担当が決まっていなくても大丈夫です。現場の状況から一緒に整理します。

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