SEO・SNSを続けられない
企画はあっても、原稿づくり・更新・振り返りまで担う人がいない。
水族館・動物園の集客と団体予約
水族館・動物園など、運用を担う人が足りない施設へ
SEO・SNSの運用、多言語の団体予約、昨年予約した団体への再予約のご案内。システム担当が少ない施設に、更新や案内を自動で進める仕組み(AIエージェント)の設計と、継続運用の担当として入ります。
初回のご相談は無料です。広報と予約のどこから手をつけるかを、一緒に決めます。
投稿の下書きと団体への案内は仕組みに。企画と最終判断は施設に。
やりたい施策は見えているのに、日々の更新や予約対応に追われて手が回らない。まず範囲を絞って試し、施設の現場と外部の専門担当をつないで、集客から団体予約までの流れを一緒に動かします。
施設の運用に合わせて設計
詰まりやすいところ
企画はあっても、原稿づくり・更新・振り返りまで担う人がいない。
海外を含む団体からの問い合わせに、言語や日程ごとの案内が必要になる。
予約履歴はあるのに、今年の計画を立てる時期に思い出してもらえない。
できること
施策単体ではなく、現場が回し続けられる順序で組み立てます。
検索されるテーマと施設の情報をもとに、投稿の下書き・予定化・振り返りを支援。
多言語の予約フォームと自動応答で、団体に必要な情報を集め、担当者へつなぎます。
昨年の予約記録をもとに、今年まだ予約していない団体へ時期に合わせて案内を送る仕組みをつくります。
お届けするもの
施設の情報、予約の条件、担当者の判断を整理して仕組みにします。
団体が迷わず相談でき、施設側が必要情報を確認できる入口を用意。
投稿・予約・リマインドの結果を見ながら、次の打ち手を整理。
専任のシステム担当がいない前提で、外部担当として設計から実行まで伴走。
導入の流れ
広報、予約、顧客対応、施設内の担当範囲を一緒に棚卸し。
まず取りこぼしを減らしたい導線と、運用に乗せる施策を選びます。
情報の集め方、自動応答の案内、投稿の流れを限定した範囲で試運転。
定例で状況を共有し、施設の繁忙期や企画に合わせて改善します。
まずは無料のご相談で、どこから始めるかの見立てをお伝えします。そのうえで施設の規模、予約導線、運用範囲を確認し、継続しやすい体制と費用をご提案します。
まずは相談から
初回のご相談は無料です。システム担当が決まっていなくても、現場の状況から一緒に整理します。